ノンプログラマーの普通の大学生がiPhoneアプリを作るまで:はじまり

Paolo
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どうも、ごきげんよう。かっちゃん @iKatchan です。

今年の目標の1つとして『iPhoneアプリの開発に再挑戦』を設定しました。
月のはじめにせめて記事にしておこうと思い、これ書くことにしました。
特にアプリ開発で食っていこうとか考えているわけではなく、あくまでも趣味の1つとして自分が欲しいアプリを作れるようになればいいなあと思った次第です。

Paolo
aenimation / Foter / CC BY-NC-SA

簡単に僕のことを話します

ノンプログラマー・ノンデザイナーの普通の大学生です。プログラミング経験もデザイン経験もありません。
学校などでプログラミング言語を習ったこともありません。法学部生です。


ブログを作るにあたって、HTMLとCSSを「何もしたことない人より少しだけ」知っている程度です。当然ながら仕事に使えるレベルではないです。
iPhoneを購入したのが2011年、Macを購入したのが2012年とApple歴はまだまだ浅いです。
しかしAppleの魅力にどっぷりとハマってしまい、アプリに7万円以上使ってきました。特にTwitterクライアントとカメラアプリにです。

ホントの「普通の大学生」です。

どんなアプリを作りたいのか

難易度なども全くわからないので、それは度外視します。

アイデアは具体的ではありませんが、カメラアプリを作りたいと思っています。やっぱり自分が1番興味があるということが理由です。興味がある物のほうがモチベーションも保ちやすいですしね。
学んでいくうちに作りたいと思えるものに出会うことができたらジャンルを問わずに挑戦していこうと思います。

革新的なアイデアが出たらいいなあ…

書籍を使って学びます


昨年と同じ書籍を使って学びます。厳密に言うと改定版を参考にします。
『絶対に挫折しない』書籍です。今回こそ挫折せずに頑張りたいです。

書籍に関しては上の1冊のみで頑張ろうと思っています。専門書は高いですし、何冊も買う余裕はないです…
今ある環境をフルに使って学べたらと思っています。
ドットインストールでも学べるのかなあ?iOSのプログラミングに使えそうなものは観てみよう。

学んでいく過程を記録します

学んでいく過程を少しずつ記録します。
ある程度記事が増えたら開発記事用の固定ページを用意して、そこにまとめます。

じゃ、後程。

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